私がThunderの魅力に気づいたのは、Tokyo yotagarasu さんで絵描きイベントを始めたのがきっかけです。Thunderはとても魅力的なカスタムルックスです。
ライダーの皆様が楽しんで、ご依頼下さっているのが分かり、私もとても楽しくやり甲斐を感じます。
今後とも、Thunderの出張絵描きにも参ります!宜しくお願いします!

チャリブラでは、お客様の想いや理想のイメージをお聞きしながら、一台一台手作業でお絵描きしています。このページではThunderの施工事例を中心に、デザインの特徴や制作の流れをご紹介します。

Thunderのどこにペイントできる?

タンク・フロントフェンダー・リアフェンダー・サイドカバーなどの車体をはじめ、ヘルメットやサイドバッグにもペイントが出来ます

▶︎タンク

▶︎サイドカバー

▶︎ヘルメット

Thunderで人気のペイントスタイル

イベント初期は、スカルやロゴ等ごく一般的な絵柄のご依頼が多かったですが、最近では、アロハ柄、和柄、漢字、ラメ蒔き、等、多種多様です。
「雷」の文字を入れるお客様も多くいらっしゃいます。

Thunderの魅力

バイクは乗り物であると同時に、自分自身を表現するキャンバスでもあります。
特にThunderはタンクやフェンダーの面積が大きく、ペイントによって印象が大きく変わる車種のひとつ。和柄や龍、蒔絵風のデザインを取り入れることで、既製品では味わえない存在感を生み出せますよ!

Thunderのペイント事例